蛭川研究室

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最近の著作一覧

○蛭川 立 (2009). 「密林の茶道ー茶の湯の人類学—」黒川五郎編『新しい茶道のすすめ』233-257.
○蛭川 立 (2009). 「星を観る眼(意識のコスモロジー)」『風の旅人』37, 29-32.
○蛭川 立 (2009). 「チェンマイ、彼岸の時空(意識のコスモロジー)」『風の旅人』38, 23-26.
○蛭川 立 (2010). 「内部と外部/分節と自己言及(意識のコスモロジー)」『風の旅人』39, 40-43.
○Hirukawa, T. (2010), Intérieur et extérieur: Séparation et mention de soi. Aux Libres Jeux du Ciel.39, 43-47.
○蛭川 立 (2010). 「世界を夢見ているのは誰か?(意識のコスモロジー)」『風の旅人』40, 131-134.
○蛭川 立 (2010). 「始原の神話時間(意識のコスモロジー)」『風の旅人』41, 19-22.
○蛭川 立 (2011). 「場当たり的な奇跡(意識のコスモロジー)」『風の旅人』42, 17-20.
○蛭川 立 (2011). 「ガンジスの砂の数ほど(意識のコスモロジー)」『風の旅人』43, 17-20.
○蛭川 立 (2011). 「大爆発(ビッグ・バン)としての『今』(意識のコスモロジー)」『風の旅人』44, 21-24.
○蛭川 立 (2012). 「踊り続ける炭素/踊り続ける生命(意識のコスモロジー)」『風の旅人』45, 75-78.
○蛭川 立 (2013). 「一三七号室—皆既日食のパウリ効果—(意識のコスモロジー)」『風の旅人』46, 73-76.
○蛭川 立 (2013). 「『心霊研究』から『超心理学』へ(心物問題の形而下学に向けて(1))」『サンガジャパン』15, 221-247.
○蛭川 立 (2013). 「ここが特別な場所ではなかったとしても(意識のコスモロジー)」『風の旅人』47, 127-130.
○蛭川 立 (2014). 「『超常現象』概念の解体とその発展的再構成へ(心物問題の形而下学に向けて(2))」『サンガジャパン』16, 243-271.
○蛭川 立 (2014). 「化石たちの子孫として(意識のコスモロジー)」『風の旅人』48, 63-66.
○蛭川 立 (2014). 「『東洋』は『近代の超克』を可能にするか(心物問題の形而下学に向けて(3)」『サンガジャパン』17, 254-282.
○蛭川 立 (2014). 「時計の時間と夢の時間(心物問題の形而下学に向けて(4)」『サンガジャパン』18, 148-165.
○蛭川 立 (2015). 「『世界の中心』という錯覚の由来(意識のコスモロジー)」『風の旅人』49. 17-20.
○蛭川 立 (2015). 「象徴的実在の領域—ポスト・コロニアル・オーストラリアの神話的世界—(心物問題の形而下学に向けて(5)」『サンガジャパン』20, 316-321.
○蛭川 立 (2015).「『見る』ことと『描く』ことーパブロ・アマリンゴとウスコ・アヤール絵画学校—」『紫明』37, 76-81.
○蛭川 立 (2016). 「積極的な『沈黙』としての実証主義(心物問題の形而下学に向けて(6)」『サンガジャパン』23, 307-337.
○蛭川 立 (2016). 「オーストラリア先住民の現代美術(世界の街角から」『明治』64, 54-55.


凡例 ●査読あり論文 ◎著書、論文集の一章 ○その他の著作

原稿の依頼が多いのに甘えて簡単な調査報告やエッセイが多くなってしまい、学術論文が少ないのですが、査読のない文章でも、学術的に価値のあるものを書きたいと考えています。

(2015/2558-10-06 作成 2016/2559-09-22 更新 蛭川立